心のうち、または春

kuroi aiueoと中村アリーの共同企画が終わりましたありがとう百




ふひぃーっと
言葉にしたらこんな気分

くちから安堵が温度で出てきます

今夜は寒いね


kuroiaiueoちゃんとの
共同企画でした



荻窪Doctor's bar
kuroiaiueo、ミッツ
共演者、お客様、加藤さん
晴れた空と屋上にも

感謝を






とここまで書いて翌日消えてたので
白目のまま諦めそうになった

思い出したりしながら書きます
でもきっと鮮度が落ちちゃうわ

いやいやレトルトパウチのこころよ




片山さゆ里
さゆちゃん、さゆぽ、さゆりん
さゆゆ、さゆーぬ、さゆゆゆ


彼女を企画に誘いたいって
随分と前から思ってたので
夢が叶った気分です
そうです
彼女のステージで出す涙の量が
まだ1リットルはあった頃から思ってた
強くなってた嬉しかった



彼女の活動再開を
1番待ってた自信があります
ありがとうございました



グッナイ小形
グッナイくん、ぐーない、
おがが、おがさん、山田孝之

声が枯れてるって言いながら
飲んでたメープルシロップ
あたいも欲しかった甘

東京にいる、
彼のうたからは東京にいることを
とても強く感じます
彼自身の東京


ありがとうございました


あたいがお呼びしましたのは
このお二方でした


ね、最高でしたね、好きね、
わかる、わかりますとも



kuroiaiueoちゃんが呼んでくれた
にたないさん

しゃがれ声でブルースとハーモニカ
温度と湿度の伝わる歌
またご一緒したい
もっとゆっくり聞きたい
会わせたいって言われてたひと
会いたかった初めましてでした


バーレスクの人とゆめさん

素敵無敵にミラクルにキュート
人の笑顔ってこんなに素晴らしいと
改めて思ったもの
ひとつひとつの動作表情に
胸がぽっぽ
あたいも仲間に入りたくなっちゃったもの



ミッツ
(fa-faホホホ友禅)
彼は珍しい同い年の友達
彼の鳴らすギターは
曖昧な言葉で伝えてしまうのに
それらをうまく拾ってくれる
今回急ではありますが
弾いてもらいました
ありがとうございました



kuroiaiueoちゃん
ありがとう一緒にやろうって言ってくれて
ひっぱってあげれたかは
わからないけれど
良い夜つくれたね
はっぴー!



kuroiaiueoとあたいとミッツで
特別な夜には特別なことをしましょ★

曲はあたいの曲で
世界を無視して
最後にやりました

不思議だった
音楽は生き物だね


リハ後
屋上でミッツとギター弾いてたら
横で人とゆめさんが踊ってたり
顔を出したグッナイさんが
野獣感を増していたり
kuroiaiueoは地べたに座り
その空気も時間も大好きでした




あの場に居た人たちがみんなみんな
1人残らず幸福になっちまいますように

なんならあの場に居たひとたちの
大事なひとまで幸福に


もう会うことないだろう
って思ってたひとが来てくれた
嬉しい再会も午後にあった
人の嬉しい噂も聞いた

最後までお客さん居てくれるかなあ
って嫌なあたいがでてきたけど
居てくれたひとありがとう
沢山ご来場ありがとうございました


また素晴らしい夜を作るから
その時はまたよろしくお願いします






kuroiaiueo
グッナイ小形
片山さゆ里
にたないけん
中村アリー

↑出演者たち

↓おまけ

きっと誰も知らないあたいが裸足で久々にうたったことを爪を黄色に塗ったことを絆創膏までおまけにつけたことを
ふふふ
ふたりの初めましてに立ち会いました
嬉しそうだねふふふ
どう加工しても身長差が埋まらない中村アリー、とその距離が彼の性格のミッツ真ん中に人とゆめさんとふわりとkuroiaiueo(みんなの身長が3センチづつ欲しい)
もーやんかれー(翌日)
半熟ゆで卵ってロマンよねなお弁当
ふいてもふいても飛ばないタンポポの綿毛

今年も無事に春がおわりましたとさ

4月残すとこあと3本
4.26大宮ヒソミネ
4.28飯能EastCort
4.29茨城with文を重ねる。

5月は8本
6月は10本
7月は2本
7月は今決まってるものだけにするつもりです
秋口に旅に出ようね

あ、スケジュール更新しなきゃだ

ありがとう


 

 



   

一昨年の1stレコ発ツアー前に編んだマフラー
長過ぎるマフラー
あんまうまく編めなかったマフラー

でもやっぱり手編みはあったかいね


マフラー


を引っ張り出した


外はきっと寒いから

セーターにマフラー

このくらい軽い服装が好きなのに
あと一枚、もうすぐあともう一枚の出番が
すぐそこまで来てるみたい

あなた風邪ひかんでよ



外は晴天、青いなあって見上げて
やっぱりあたしは雨女かもしれんなあって
思った


昨日は単独公演つまりワンマンライブでした

寒い中、雨の中
ご来場ありがとうございました

TIG-HUGSなんてキュートな名前をつけてくれたのは
このワンマンの影の主謀者Kato-kingさん

エレキギターを弾いてくれたひと

バンドのアレンジを鋭い角度で担ってくれたのは
うのしょうじさん

エレキベース弾いてくれたひと

土台でしっかり同じ呼吸で刻んでくれたのは
桜井佑哉さん

ドラムを叩いてくれたひと

横で笑顔で一緒に声をだして華を添えてくれたのは
びりすけさん

コーラスをしてくれたひと

あたしは4人の上で
跳ねて飛んで歌って弾いて困らせて笑ってました



スケジュールに知らん間に入ってあった
3月の誕生日ワンマンが終わって
相変わらず呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃーん
な、
ライブの日々を過ごしてたところ


ワンマンやらないか、と

BLACK and BLUEのオーナーが言う

あたしはまだまだ収まる気配の無いコロナと
3月のワンマンで拭えない
引け目が少しあったりプライベートが

やりません

と伝えたが、しかし、

あの男なかなかの落とし上手なもんで
真っ直ぐほんとの声で言ってくれたもんで、
そうなるとあたしはいとも簡単なもんで、

散々口説かれたと言ってますが
いや実際そうなんですけども
結果

この猫背で丸まった背中を強く押してくれた

BLACKandBLUEのオーナーでもある
Kato-king兄さん


ありがとう

彼の無垢で無邪気な部分に動かされる人はきっと
あたしだけじゃないはず




ちなみに3月のワンマンの背中を押してくれたのは
石川キャプテン


まったくあたしに暇を与えない愛しい人達め




おかげでふやけずなまけず
鈍らず衰えず生きてます