重たい荷物を持ってこの街を出てく



鉄は熱いうちに打て
ブログはこまめに書け


お馴染み末端冷え性が
毛先まで来てるんじゃないか

あたくしです



2月2日(金)無力無善寺 愛の日々
open6:30/start7:00
1000円(1ドリンク付き)

中村アリー
高橋咲希
無善菩薩
伴野あやめ
井上エリナ
八王子渡辺



履いてます


ふんどしですが





群馬県はどこぞやらか

伴野あやめさん
井上エリナさん


2人が来てくれました



この第一金曜日レギュラー
やっててよかった
って
思えることのひとつに

中村アリーが居るらしいから

って出演を決めてもらえること


嬉しい

あたいは第一金曜日にいます

出演希望の方は無善寺
もしくは
あたくしにでもどうぞ




流石の法師も
遠慮が見えた夜、笑

シンセサイザー音の使い方は
やっぱりセンスね


でも
1枚目の写真見て

法師の話を聞く若人の顔を笑




2人とも
前回群馬にツアー行った時
お世話になったシンガー

肌艶のよいシンガー


良い歌、と言えば
簡単に聞こえてしまうから
嫌だけど、良い歌でした、
人に求められてることがわかる歌


高橋ちゃんのMCが可愛いかった

毎月ありがとう
彼女もレギュラーです

渡辺さんは久々でした
言葉の発音がしっかりしてるひと

ありがとうございました


年下の女の子ばかりに囲まれて
近頃自分の年齢と立ち位置が
気になちまうけど
関係なく笑いたい







開けるまでわからない入浴剤のカラー


毛先20センチに
高いトリートメントをほどこした

可愛いを作るつもりですが
多分そう甘くないと思われる



歌ってる時
周りが見えなくなったこと
理由を探してる

誰かに、もしくは誰かにも
届けと思います


きっと風邪をこじらせて
心までこじらせてしまったに違いないわ


久々過ぎる歌をひとつ

デアデビ(ナイスすぎる服屋さん)


小松さんがいらしてて
その曲が好きと言ってもらえて
嬉しかった



○○○○○○○○
あぁ仕方ないわ
そうよ仕方ないの
あぁ仕方ないわ
全部仕方ないの
そしてあたしの中で作られてく
仕方ないは
仕方ないは
仕方ないは
一体誰なの
○○○○○○○




雪がひどかったら泊まるかも
って言ってたあやめさんは
無事に群馬に向けて帰ってゆき


掃除した部屋にひとり
どろっどろのテレビドラマを見ながら

ホットカーペットに足突っ込んで



やっぱり風邪以外もこじらせてしまった



うーっ




早く治ってお願い



そう簡単に引かなかったのに
さくさくともう何度目の風邪


くしゃみと咳で腹筋が


ばっきばきよ




やっと入れ替えた



花が好きです


やっぱりガーベラは買ってしまう





きれいね

美しいことは素晴らしいこと



3マンや2マンが続きます


良く聞かれるけど
狙って受けた訳じゃないんです

お客さんを沢山呼べる訳ないのに
いいのかしらとほんとに
胸の中はどきどきですが


ほんとにどの日も素晴らしいです

歌が必要な所へはどこへでも行きたい


お時間許す時にお会いしましょ













次のライブは2月10日


主催黒田さんからの紹介文あり

色々差し置いて僭越ながら
トリを務めさせていただきます

あたいは下戸ですが
くんちゃんとても素敵なところです
ので
是非是非



黒田嗣雄企画3マン
 
野方焼酎ばぁくんちゃあん
鬼ヶ島で節分を

2月10日
開場19:00
開演19:30
料金1500円+店チャージ500円とご飲食代

出演者
AZU
鈴木知文
中村アリー●出番は最後




2月23日吉祥寺曼荼羅

川口純平主催


バンドも弾き語りも
ご一緒させてもらったり
企画にも呼ばせてもらったお二方と

気合いの入る3マン

初めて曼荼羅でるんだー
嬉しい


2018.2.23
吉祥寺曼荼羅

カッコーの巣の上で歌う

open19:00start19:30
¥2500+1D

中村アリー(19:30
高木栄一郎
川口純平

 

 



   

一昨年の1stレコ発ツアー前に編んだマフラー
長過ぎるマフラー
あんまうまく編めなかったマフラー

でもやっぱり手編みはあったかいね


マフラー


を引っ張り出した


外はきっと寒いから

セーターにマフラー

このくらい軽い服装が好きなのに
あと一枚、もうすぐあともう一枚の出番が
すぐそこまで来てるみたい

あなた風邪ひかんでよ



外は晴天、青いなあって見上げて
やっぱりあたしは雨女かもしれんなあって
思った


昨日は単独公演つまりワンマンライブでした

寒い中、雨の中
ご来場ありがとうございました

TIG-HUGSなんてキュートな名前をつけてくれたのは
このワンマンの影の主謀者Kato-kingさん

エレキギターを弾いてくれたひと

バンドのアレンジを鋭い角度で担ってくれたのは
うのしょうじさん

エレキベース弾いてくれたひと

土台でしっかり同じ呼吸で刻んでくれたのは
桜井佑哉さん

ドラムを叩いてくれたひと

横で笑顔で一緒に声をだして華を添えてくれたのは
びりすけさん

コーラスをしてくれたひと

あたしは4人の上で
跳ねて飛んで歌って弾いて困らせて笑ってました



スケジュールに知らん間に入ってあった
3月の誕生日ワンマンが終わって
相変わらず呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃーん
な、
ライブの日々を過ごしてたところ


ワンマンやらないか、と

BLACK and BLUEのオーナーが言う

あたしはまだまだ収まる気配の無いコロナと
3月のワンマンで拭えない
引け目が少しあったりプライベートが

やりません

と伝えたが、しかし、

あの男なかなかの落とし上手なもんで
真っ直ぐほんとの声で言ってくれたもんで、
そうなるとあたしはいとも簡単なもんで、

散々口説かれたと言ってますが
いや実際そうなんですけども
結果

この猫背で丸まった背中を強く押してくれた

BLACKandBLUEのオーナーでもある
Kato-king兄さん


ありがとう

彼の無垢で無邪気な部分に動かされる人はきっと
あたしだけじゃないはず




ちなみに3月のワンマンの背中を押してくれたのは
石川キャプテン


まったくあたしに暇を与えない愛しい人達め




おかげでふやけずなまけず
鈍らず衰えず生きてます