いりぐちでぐち

 

 

その通り

 

    

 

さみしい

気づいた時の心許なさ

   

 

さみしい理由なんてないのに

 

そう思うのは

 

贅沢が過ぎるね

 

 

ふふふ

 

5月23日

 

池袋 鈴ん小屋

 

 

サトルキムラ

masaomi

垂水秀人

パンコロ兄弟

中村アリー

 

ステージで蚊に刺されるの巻

 



体を開ける

 

ようにしようと

 

大きく歌えば

 

はいりさん

弦が切れた

 

 

バィーーーーン

 

って情けない音がしたわ

 

 

 

『天使と悪魔を繋げてよ

マイクロフォン』

 

言葉が沢山入ってきた夜

 

みなさまそれぞれの言葉を持っている

 

 

 

 

 

 

美味しいやつ

 

それもとても

おいしいやつ

 

大豆ミートのタコライス

(タイ風)

 

鈴ん小屋のご飯は

体にも良いんです

 

もう

みんなに食べさせたいわ!

 

 

店長さん

 

(小村さん)

 

いい笑顔!

 

ふふふ

 

鈴ん小屋に行くときは

 

靴下に要注意よ!

 

あたい

わかってたのに

冬用の靴下履いてきちゃった

 

もこもこ

 

ダメね

 

適当がバレちゃう笑

いっそもう

 

 

リハーサルを

 

 

新曲5曲

 

あたいが

『今回テケテケサウンドですね』

 

とゆうと

 

『ロックだよ!』

 

と松浦父ちゃん

 

松浦さんの書く曲は

 

本当にいいです

 

(NO身内びいき)

 

あたい顔は可愛くないけれど

それはあたいのせいじゃない

 

って歌詞に

 

大きく笑った笑

 

ほーんと

 

誰かのせいにしちまいたくなることなど

沢山あるわよね笑


 

 

 

アープンクッカ

 

レコーディング

 

in

 

阿佐ヶ谷

 

スタジオzot

 

2日で録る!

 

気合の2日間

 

1日目は楽器の録音

 

リズム隊の2人が録音しているのを

 

別の部屋で見守って

 

ギターを入れて

 

翌日は朝から

歌を

 

別室で2人に見守られながら

 

えーやることないのにー

なんてぶーたれてた2人


でも

 

常温のお水


用意くれたり


優しいやつらだぜ


 

5時間くらい歌って

 

あーでもない

こーでもない

 

そんなことを言いながら

 

 

これ面白そう

これしたらどうなるんかな

 

 

とか

 

 

物を作るのって

 

こんなにも楽しい!

 

何より

 

自分たちの作った曲が

作品になってゆく姿過程ときたら

 

感動しちゃうわよね


愛です

 

久恒さん

 

大変お世話になりました!

 

久恒さんは

レコーディングエンジニア

そして

『Alan Smithee's MAD Universe』

 

とゆうバンドのギタリスト

 

ちなみにアランのドラムは

石原さん

 

 

人ってほんとご縁よね

 

 

2人が信頼している

 

とゆうんだから

 

 

そりゃあたいも信頼ですよ

 

一緒にできてよかったです

 

何よりちゃんと録音したのは

人生初めてなあたいは

 

メンバーも久恒さんも

心強かった

 

 

 

 

 

無事終了しました

 

 

ところで

水森亜土

先生が

 

大好き

 

大好き


なの

 

ですけど

なんと

 

亜土ちゃんも

 

こちらでレコーディングしたんやって

 

そら

 

もう

 

あたいは嬉しいわけで

 

そらもう

 

素敵なものしかできない

 

わけで

 

 


きゃーーーーーーー❤︎



 

完成が本当に楽しみ

 

 

しばし待たれよ!


ただいま

ミックス中!


どきどきどき

Zot

Tシャツ

激かわだったのです

中村純平

さん


ハルキさん
(スタッフさん)

ゆく

仙台ツアー

開始!

 

 



   

一昨年の1stレコ発ツアー前に編んだマフラー
長過ぎるマフラー
あんまうまく編めなかったマフラー

でもやっぱり手編みはあったかいね


マフラー


を引っ張り出した


外はきっと寒いから

セーターにマフラー

このくらい軽い服装が好きなのに
あと一枚、もうすぐあともう一枚の出番が
すぐそこまで来てるみたい

あなた風邪ひかんでよ



外は晴天、青いなあって見上げて
やっぱりあたしは雨女かもしれんなあって
思った


昨日は単独公演つまりワンマンライブでした

寒い中、雨の中
ご来場ありがとうございました

TIG-HUGSなんてキュートな名前をつけてくれたのは
このワンマンの影の主謀者Kato-kingさん

エレキギターを弾いてくれたひと

バンドのアレンジを鋭い角度で担ってくれたのは
うのしょうじさん

エレキベース弾いてくれたひと

土台でしっかり同じ呼吸で刻んでくれたのは
桜井佑哉さん

ドラムを叩いてくれたひと

横で笑顔で一緒に声をだして華を添えてくれたのは
びりすけさん

コーラスをしてくれたひと

あたしは4人の上で
跳ねて飛んで歌って弾いて困らせて笑ってました



スケジュールに知らん間に入ってあった
3月の誕生日ワンマンが終わって
相変わらず呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃーん
な、
ライブの日々を過ごしてたところ


ワンマンやらないか、と

BLACK and BLUEのオーナーが言う

あたしはまだまだ収まる気配の無いコロナと
3月のワンマンで拭えない
引け目が少しあったりプライベートが

やりません

と伝えたが、しかし、

あの男なかなかの落とし上手なもんで
真っ直ぐほんとの声で言ってくれたもんで、
そうなるとあたしはいとも簡単なもんで、

散々口説かれたと言ってますが
いや実際そうなんですけども
結果

この猫背で丸まった背中を強く押してくれた

BLACKandBLUEのオーナーでもある
Kato-king兄さん


ありがとう

彼の無垢で無邪気な部分に動かされる人はきっと
あたしだけじゃないはず




ちなみに3月のワンマンの背中を押してくれたのは
石川キャプテン


まったくあたしに暇を与えない愛しい人達め




おかげでふやけずなまけず
鈍らず衰えず生きてます